Amazonプライムビデオとは?まずは体験!おすすめの方法はコレ

公開日: : 最終更新日: 2017/01/24 PC・IT関連 , , , , , 約 6分

最近、よく耳にするようになった
Amazonプライムビデオとは!?

Amazonビデオとは、何がどう違うの?




「いつでもどこでも見放題!」
「映画とTV番組が今すぐ楽しめる!」と、
2015年9月24日から、サービスが開始されたAmazonプライムビデオ

Amazonプライム会員の加入者なら、
プライムビデオの映像コンテンツが、すべて見放題になります♪

ですので、
もし、既に Amazonのプライム会員だったら、
かなり便利なので、利用しない理由はありません!


ところが … プライム会員でないあなた、
もしくは、プライム会員だけど、まだ利用した経験がない場合、
「Amazonプライムビデオって?」という状態かもしれませんね d^^;

まずは、『Amazonプライムビデオ』とは何ぞや!?を把握したら、
さっそく、無料で体験してみましょう♪


Sponsored Link


Amazonプライムビデオとは!?

『Amazonプライムビデオ』とは、
「プライム会員の特典」のひとつで、プライム会員であれば、
映画やTV番組、アニメ・ライブなど、
プライムビデオの対象となる映像コンテンツが、24時間365日見放題となります。

また、
プライムビデオだけでの独占配信や、先行配信するコンテンツもあります。
(Amazon製作のオリジナル海外ドラマや、AKBのコンサートなど。)


このAmazonプライムビデオは、
まだ 比較的新しいサービスなので、
以前は、「コンテンツや動画数が豊富」とは言えませんでした。

しかし、最近はかなり充実してきて、
さらに今後が楽しみな展開になってきています。d^^



ちなみに、
現在(2017年1月)の動画数を調べてみると …

Amazonプライムビデオとは?無料動画の数は現在「20,000本以上」
と、20,000本以上のプライム・ビデオ(無料動画があります。


これらの「プライムビデオ」は、
有料のビデオやレンタルビデオとは、別のサービスになりますが、
コンテンツ自体は、同じ物を扱っていることがあります。


プライムビデオ対象の無料動画は、
サムネイルの左上に「プライム」の帯がついているので、すぐに見分けられます。

Amazonプライムビデオとは?対象の「見放題動画」は一目瞭然!

たとえば、Amazonビデオ全体で検索した場合でも、
作品サムネイルのプライム帯表示で、
対象の「見放題」動画であることが、一目瞭然ですね♪


『Amazonビデオ』は、Amazonの映画やTV番組などの総称です。

Amazonビデオの「カテゴライズ(内訳)」として、
レンタルや購入できる『レンタル・購入』と、
見放題の『プライム・ビデオ』となっています。


Amazonプライムビデオの特徴は?

では、この「Amazonプライムビデオ」、
おもな特徴のなかでも、個人的に特に便利だと思う、
『おすすめの機能を紹介します♪ d^^

Amazonプライムビデオの特徴「メリット」は?おすすめの「無料体験」で試聴!

  • 各端末での視聴に対応!

    Amazonプライムビデオは、PCブラウザで閲覧する以外にも、
    タブレット端末や、PS4のアプリなどでの視聴にも対応しています。

    意外と便利なのが …
    例えば、PCでドラマの途中まで見て一旦停止し、
    その続きを、iPadやiPhone、PS4のアプリで見るといった使い方ができることです。


  • ダウンロード視聴が可能!

    ストリーミングにしか対応していない場合、
    視聴するには、ブロードバンド回線が必要になりますが、
    Amazonプライムビデオは、ダウンロードして視聴することもできます。

    最近のスマホは かなり高性能で、太い帯域で繋がっていますが、
    やはり、出先でのストリーミング視聴は、不便なことが多くあるので、
    ダウンロード視聴が可能なことは、かなりのメリットに感じます!

    ただし、ダウンロード視聴には「48時間」のDRSがかかっている様です。

    お客様は、プライム・ビデオでダウンロードしたビデオについて、通常30日以内に視聴を開始しなければならず、視聴を開始した場合、通常48時間以内に視聴を終了しなければなりません。

    参照:amazon.co.jp「Amazonビデオ 使用規則(プライム・ビデオ)」


  • PIP(Picture in Picture)で ながら視聴!

    iOS 9以降で使える新機能で、
    『Picture in Picture(ピクチャ・イン・ピクチャ)』という機能があります。

    iOSアプリは、Huluと同様に「Picture in Pictureに対応」しているので、
    この機能を使えば、動画を小窓表示で観ることができます。

    ですので、
    動画を視聴しながら、同時に他のアプリを使ったり、
    SNSなどを閲覧するということが、iPadひとつでできてしまいます。


  • 意外と便利な「巻戻し・早送り」機能!

    アプリの使い勝手は、決して悪くなく、
    比較的 軽快に動作し、UI的にもかなり使い易く感じます。

    個人的に、「巻戻し」「先送り」は、地味によく使う機能で、
    特に「10秒巻戻し」機能は、意外と便利さを感じています。


Sponsored Link


Amazonプライムビデオはおすすめなのか?

「Hulu」をはじめ、「dTV」「Netflix」「U-NEXT」など、
他にも、ライバルとなる動画配信サービス(SVOD)が存在します。

これらのSVODと、Amazonプライムビデオを比較した場合、
正直、現状では「まだ一歩劣っている」と言わざるを得ません。


ですので、『動画配信サービス単体』としてみた場合 …
Amazonプライムビデオの「動画コンテンツ」だけが目的なのであれば、
もちろん、他と比較検討する余地もあると思います。

しかし、プライム会員の年会費3,900円
つまり 月額325円を考えると、料金的にはかなり魅力があります♪


【動画配信サービスの月額料金】

  • Hulu : 月額 933円
  • dTV : 月額 500円
  • Netflix : 月額 650円(ベーシック)~
  • U-NEXT : 月額 1,990円
  • Amazonプライム・ビデオ : 月額 325円相当(年会費3,900円)



また、Amazonプライム会員は、
動画コンテンツだけではない「コストパフォーマンスの良さ」が魅力です!

ビデオだけでなく、音楽も聴くことができますし、
これらのコンテンツ以外の「プライム会員特典」も考慮すれば、
『Amazonプライムのコスパはかなり高い』ので、
トータル的に考えると、会員になる価値は 十分にあると思います!


以前に比べ、現在では、
ネットショッピングが、生活に強く根付いてきています。

日頃、ネットショッピングをよく利用する方は、
送料無料はもちろん、お急ぎ便時間指定も無料となる、
Amazonプライム会員ならではの「特典も、特におすすめですよ♪

実は、管理人の場合、
もともと、この特典がきっかけで「プライム会員」になったのですから … 。 d^^;


おすすめ!Amazonプライムビデオを無料体験!

Amazonプライムには、
有料会員となる前に、30日間の『無料体験』が設けられています。


プライム会員のお試し期間中は、
「有料のプライム会員とまったく同じ優遇サービスを 無料で受けられる」ので、
プライム会員の本会員になる前に、ぜひ利用してみることをおすすめします!


Amazonプライムビデオを無料体験!「試聴」してみよう♪

ではさっそく、この「無料お試し」を利用して、
Amazonプライムビデオを体験『試聴してみましょう♪

<↑ クリックで、Amazonプライムビデオを「無料体験」!


この『無料お試し体験』を利用した後、プライム会員になる場合、
本会員への登録は、自動的に行われますし、
初年度は13ヶ月! つまり300円/月」で利用できる計算になりますよねっ♪

もちろん、無料体験を利用してみて、
イマイチだった場合、本会員へ登録しないことも可能です d^^


ただし、無料お試し期間30日間を経過すると、
プライム会員の登録が、自動的に更新されるので、
無料期間を体験するだけの場合は、自分で設定しておく必要があります。


Sponsored Link

公開日: : 最終更新日: 2017/01/24 PC・IT関連 , , , , ,

    お疲れさまでした。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

    タメになったら、シェアしてください。 めっちゃテンション上がります!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • follow us in feedly
  • LINEで送る
Sponsored Link

関連コンテンツ

あわせて読みたい関連記事

この記事を読んだ人は こんな記事も読んでいます

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

PAGE TOP ↑